ビジネスフォン工事

ビジネスフォン新設・増設

新たに起業されるオフィスはもちろん、引越しや、大幅なレイアウト変更の際にも、電話工事が必要となります。

具体的に電話工事とは、どのような工事であるのか、工事内容をご説明いたします。

[1]新規設置工事

ビジネスフォンやFAXなどを、新たに設置する工事のことを指します。オフィスの新設や移転などで業務効率の見直しのベストなタイミングに、ビジネスフォンや複合機(FAX)の導線など再考してはいかがでしょうか?

新規工事をするにあたっては、しっかりとしたレイアウトを構築する事で、本来ビジネスフォンが持っている能力を最大限に生かせ、業務がスムーズになります。

[2]移設・増設工事/[3]配線整備工事

社員が増えたり、使い勝手を考えてオフィスのレイアウトを変更したりすれば、当然電話機を増設し、レイアウトに合わせて配線をし直す必要があります。そういった工事が移設・増設となります。

小さなレイアウト変更や移設・増設を繰り返していくうちに、電話を含めた配線が複雑になり収拾がつかなくなったりします。社内ではどうにも収拾がつかなくなった配線の乱れを、正しい配線に整備する工事が配線整備工事となります。

[4]撤去工事

現在お使いの回線から、別の回線(光回線やIP電話)にしたい場合。現在利用している回線は撤去する必要があり、その配線や電話機を撤去する工事が、撤去工事になります。

 

このように、大きくは「新規と移転の際の工事」と、「オフィス内のレイアウト変更にともなう移設・増設工事」、また「その移設・増設に伴う配線整備および撤去工事」ということになります。

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